2019/09/18

在日外国人女性と外国在住女性のメリットとデメリット【国際結婚するならどっち?】

 

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こんにちは、海外婚活相談所アイエムシーです。

外国人女性と国際結婚をしたいと考えた時に、大きな選択肢の一つが

在日女性か、国外に住む外国人女性か

というものがあります。

今は日本に住む外国人女性も多く、そういう人と出会うことで国際結婚をするという選択肢もありますが、
外国に住む女性と国際結婚をするという方法もあります。

 

どちらにもメリットやデメリットがあるんですが、今回は

在日女性と外国在住女性のそれぞれのメリットデメリット

ということで話していきたいと思います。

アイエムシーではどちらの女性もご紹介しているのですが、国際結婚を考える際の参考にぜひしてみてください!

 

在日外国人女性の場合

メリット1:言葉がわかる

まず在日女性について触れていきたいんですけど、やはり大きいのが「日本語が通じる」ということです。

日本に住んでいる期間にもよりますが、数年も日本に住んでいれば基本的な意思疎通は日本語で十分できるくらいには日本語が話せる場合が多いです。

文章でのやり取りもできるので、LINEでも気軽にコミュニケーションができますね。漢字は日本人ほどわからないこともあるので、所々ひらがなも交えながら送った方が女性にも伝わりやすくなります。

日本語で会話ができれば安心感もものすごく覚えるし、もし結婚して一緒に日本に住むとなった時も問題が起きにくくなるなどやはり大きなメリットになってきます。

 

メリット2:日本の文化を理解している

日本に長い間住んでいる中で、日本の文化や考え方もわかっている場合が多いです。

例えばお正月の過ごし方であるとか、お盆などですよね。

日本に住んでいないとそういった日本の風習などに理解がなかったり、馴染めないという女性もいるかもしれません。

一から理解してもらうというのもかなり面倒だったりするので、初めから日本での暮らしに理解があるというのは、国際結婚をして一緒に日本に住むとなった時はメリットになってくる部分ですね。

 

デメリット:目が肥えている

ただ在日女性にはデメリットもあり、色んな日本人男性を見ていく中で「目が肥えている」可能性が高いです。

よく日本人女性で婚活をしている人が、

年収はこれくらいないとダメで、ルックスも良くて学歴もしっかりしている人でないと結婚したくありません

と真面目な顔をして答えているところをインタビューなどで見ることがありますが、やはりどうしても婚活をしていく中でそういう女性は目が肥えてしまっているんですね。

次はもっと良い男性と出会える、次はもっと・・・!

切りがなくなってしまっているんです。そういう女性は。

次はもっと!次はもっと!という悪循環に陥っていることが多いので、いつまでも婚活女性は結婚できなかったりします。そういう女性は男性から見ても魅力を感じないものですからね。

 

在日外国人女性の場合も、職場など日本に住む中で男性に対して「目が肥えている」可能性が高いんですね。

例えば日本男性の「年収の基準」などもわかっているので、相手が若くて美人な女性の場合は高望みをされる可能性があります。
若くて高収入な魅力的な男性が多いことも、彼女たちは知っていますからね。

若くて美人な女性の場合は、やはりその女性が外国出身であっても多くの男性に言い寄られるもので、ライバルも多くなかなか結婚がしにくいんですね。

 

男性に対して目が肥えている

というのは在日女性の大きなデメリットです。

自分に自信があって、そこを関係なく女性と接することができる方は、在日女性との国際結婚はおすすめと言えます。

 

外国在住女性の場合

メリット1:日本人男性というだけで有利になる

一方で外国在住の女性の場合はどうかというと、まず大きなメリットになってくるのが

日本人男性というだけで有利になる

ということです。

相手女性の国にもよりますが、例えばアイエムシーでメインでご紹介しているタイ人女性の場合、タイの平均年収というのは良くても「140万円」ほどなんです。
富裕層も含んでのその数字で、貧困層になるとさらに年収は低くなってくるんですね。

なのでタイ人女性から見たら、年収が「300万円」もあれば豊かさを感じてもらえるので、国際結婚をする上でかなり有利になってくるんです。

また親日国の女性の場合は、日本人というだけで好感を持ってもらえる場合があるので、その点でも有利になってきますね。

 

メリット2:若くて美人な女性とも結婚しやすい

上でお話しした理由から、

若くて美人な女性とも結婚がしやすいです

外国在住の女性の場合はライバルが少ないんですね。

 

日本に住んでいるとあまり実感できないかもしれませんが、日本人というだけで世界的には本当に有利なんですよね。

ビザ無しでいろんな国に行ける、というところにも表れていますが、日本人ほどあらゆる面で恵まれていて信頼してもらえやすい人たちというのも、正直ほとんどいません。

女性からも、やっぱりモテやすいんですね。

 

外国在住の女性は日本に住んでいる女性に比べて目が肥えていないことが多いので、仮にあなたが日本の中では仕事や学歴、年収に自信が持てていなかったとしても、条件としては相手女性としてはかなり良くてアドバンテージを感じてもらえる場合が多いんです。

ある程度の年齢になってくると日本では結婚することが難しい20代前半で美人な女性とも、結婚がしやすいですね。

 

「20代前半の美人な女性と結婚したい!」

という場合は外国在住の外国人女性を探すと、比較的簡単でスムーズにそういう女性とも結婚できます。

 

メリット3:純粋な女性が多い

外国に住んでいる女性は「純粋な女性」が多いです。

外国の中でも都心ではなくて地方に住んでいるような女性は、純粋な気持ちで男性のことを見てくれることが多いですね。

やはり色々な人を見ていく中で人を見る目が肥えてしまったり、色々な考えに触れることでそれらに影響されてしまうということはあります。

日本人からすると、そういった考え方などはかなり純粋に見えて、魅力に感じるんですよね。
「ひたむきさ」というものを感じられることが多いですね。

 

デメリット:日本語で会話ができない

外国在住の女性と国際結婚をする場合のデメリットは、「日本語で会話ができない可能性が高い」ということ。

今は外国にも日本語学校が増えてきていて、日本に興味がある女性は日本語が話せる場合がありますが、日本語を学んだことがないという女性の方がやはり多くなってきます。

あなたが英語などをある程度話せればコミュニケーションは取れるかもしれませんが、そうではない場合は最初は言葉での意思疎通に苦労するかもしれません。

ただ言葉が通じない分、より一生懸命コミュニケーションを取ろうとして心の距離が縮まりやすいという面もあるので、必ずしもデメリットではないんですけどね。

 

また日本に住んでいないということで、「日本の文化や考え方を知らない可能性がある」というのもデメリットになるかなと思います。

 

どういう女性と国際結婚したいかで判断する

在日外国人女性、そして外国在住の外国人女性にはそれぞれ良さとデメリットがあります。

日本語が話せて、日本での暮らしにスッと入っていけるような女性と結婚したい!

という場合は在日女性と国際結婚をした方が良い結婚生活を送れる可能性が高いです。

 

一方で、

美人で20代の若い女性と結婚がしたい!

という方は外国在住の外国人女性との出会いを探すと、そういう女性と結婚しやすいですね。

 

あなたが「どういう女性と結婚したいか?」ということでぜひ判断することをおすすめします。

ただ結婚において一番大事なのは、そういった目先のものではなくて
「心が通じ会えるかどうか」ですよね。

自分が望む条件の女性が見つかって結婚したとしても、考え方や価値観に違いがあれば結婚生活もうまくいきません。

目先の条件にとらわれずに、色々な女性と接してみる、ということが国際結婚をする上では非常に大切です。

 

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