外国人女性と結婚せず、現地妻や愛人契約などのパートナーにするには?

 

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どうもこんにちは、海外婚活相談所アイエムシーです。

 

結婚はせずに、いつでも会えるような外国人女性のパートナーが欲しい

と考えている方もいると思います。

 

国際結婚となるとやはりハードルがいくつかありますが、愛人や現地妻のようなパートナーの関係であればある程度割り切ることができますからね。

周囲への体裁を気にする必要もなく、すでに結婚していても関係を持て、大きな責任も発生はしてきません。

 

今回は結婚はせずに外国人女性のパートナーを作りたい、という方へ魅力や注意するべきポイントについてお話ししていきます。

 

良くないイメージを持たれている方も正直いるかもしれませんが、実は外国人女性を愛人や現地妻にすることでその女性を助けることにも繋がってくるので、

少しでも興味がある方はぜひ読み進めてみてください。

 

外国人女性と国際結婚をするハードルの高さ

国際結婚するとなると、やはり色々なハードルが目の前に現れます。

 

まず外国人女性と結婚するには、その女性が外国に住んでいる場合、およそ300万円は費用として見なくてはいけません。

渡航費や結婚式の費用などを考えると、日本人女性と結婚する時以上にお金がかかる場合もあります。

そのための費用を用意することが厳しい、という方もいらっしゃると思います。

 

また実際に結婚した場合、日本に一緒に住むケースが多いですが、言葉の壁や文化の違いなどからお互いにストレスを感じてしまうことも可能性としてあります。

特に女性側は全く知らない土地に移り住むことになるので、中にはうまく適応できずに国に帰ってしまうことも中にはありますからね。

 

国際結婚は金銭的な負担や、一緒に生活をする中で生じる障壁も超えていかなければならないので、そこを高いハードルに感じてしまう方も正直なところ多いと思います。

 

現地妻や愛人契約の場合

一方で外国人女性とは実際に結婚せずに、現地妻愛人のような関係になることは可能です。

 

日本人同士でも、内縁で実際に結婚はせずとも一緒に暮らしているようなケースがありますが、それと似たような形で外国人女性とそのような関係になることはできます。

 

なので、外国人女性の恋人や愛人が欲しい場合は、現地妻のような関係になることも選択肢としてはありです。

 

現地妻や愛人にするために必要なこと

外国人女性の現地妻や愛人を作るために必要なことはシンプルで、

 

資金援助

 

をすることでそのような関係になることができます。

 

 

世界的に見た時に、まだまだ貧しい生活を送っている人たちは多いです。

特に東南アジアなどは、タイなど経済発展してきている国もありますが、貧富の差がかなり激しいんですね。

 

タイを例に出すと、バンコクの一部には日本人以上に豊かな人たちもいる一方で、スラム街のような場所に住んでいる人たちもいます。

タイは平均年収が「130万円」と言われているのですが、あくまで平均なのでそれ未満の収入しかない人もかなり多いです。

 

一度パタヤなどを訪れたことがある方ならわかると思いますが、いわゆる「立ちんぼ」と呼ばれる女性が頻繁に旅行客に声をかけてきますよね。

そういうことをしないと生活できない、という人は想像以上にいるということが言えます。

 

 

あまり表立って言えることではありませんが、生活が苦しい女性に対して資金援助をする代わりに現地妻や愛人としての契約をする、といったことは可能です。

人によっては不快に感じられるかもしれません。ですが、資金援助をすることで女性側としては生活がかなり楽になり、本当に大きな助けになってくるんです。

 

日本人男性と国際結婚を望む外国人女性は、ほとんどの場合「仕送り目的」です。

そもそも外国人女性が日本に来て住んだり働いていたりするのは、日本でしっかりと働いて稼ぎ、現地の家族へ仕送りをするためという意味合いが強いです。

ここで知っておきたいのが、あくまでも自分の家族の生活を豊かにするために仕送りを求めるのであって、女性自身が豊かになるためではない、ということです。

 

あなた自身で恋人を探す場合、結婚相談所を頼る場合など含めほとんどのケースで仕送りは必要になるので、それをあらかじめ理解しておく必要があります。

 

仕送りの金額

「毎月の仕送りって結構高くつくんじゃないの?」

と感じられるかもしれませんが、東南アジアの女性家族に仕送りをするケースだと、相場は「月3万円」となっているので、そこまで大きな金額ではありません。

ちなみに家族の人数に関わらずその金額です。

 

日本国内だと3万円だと生活することはできませんが、東南アジアの場合平均年収が100万円未満の国も多いので、月3万円仕送りしてもらえるだけでもかなり裕福な暮らしができます。

人助けと思って仕送りをすると、精神的な負担もなく、逆に有意義な気持ちで援助できるのではないかと思います。

 

子供を作りたい場合

外国人女性を現地妻にして、子供を作るということも可能です。

結婚をするつもりはないけど、自分の子供だけ欲しい、という方は外国人女性のパートナーを作るという選択肢もありますね。

 

子供の認知について

婚外子として外国人女性との間に子供を作った場合、基本的に国籍は母親と同じになります。

ただ認知をすることで日本国籍を取得できる場合もあります。

 

子供がまだ母親のお腹にいる時に認知することで(胎児認知)、女性と結婚をせずとも子供は日本国籍を取得できます。

 

出生したあとに認知する場合は、女性と正式に結婚した後で認知を行うことでのみ日本国籍の申請が行えるので、そこは注意が必要ですね。

参考ページ:子供(婚外子)の認知と国籍について|NPO法人国際結婚協会

 

 

海外に住む現地女性をパートナーにした場合、子供は女性の国で生活をすることが多くなってくると思いますが、子供を引き取って日本で暮らすこともできます。

その場合も当然ですが、女性側に支援してあげる必要は出てきます。子供を作ったらそれで縁を切る、というのはあまりにも人道に反しますからね。

 

なのでどうしても後継ぎが欲しい、といった方はそのような形で子を残すという選択肢もあります。

 

子供を作る場合の仕送りについて

外国人女性と結婚せずに子供だけを残す場合も、やはり仕送りをする必要があります。

ただ金額は現地妻や恋人、愛人契約をするようなケースとほとんど変わらず、月3万円程度となっているのでそこまで大きな負担にはならないと思います。

 

国内で日本人女性に対して養育費を払う場合、子供が一人いると最低でもおよそ「月4万円支払う必要が出てきます。

しかも養育費の場合、あなたの年収によって金額が比例して高くなってくるので、負担としては大きなものになってきます。

 

そのことを考えると、仕送りの金額は決して高いものではないことがわかると思います。

なので、収入面で余裕は正直あまりないけど子供は欲しい、という方にはこういった選択肢もあることはぜひ知っていただきたいですね。

 

結婚せず外国人女性のパートナーを作るのはアリ

結婚をせずに外国人女性との関係を持つことに対して、良いイメージがないという方も多いかもしれません。

ただ世界的に見てまだまだ貧しい生活を送っている人たちは多く、最近だとクーデターが起こったミャンマーなどは住む家や食べ物すらもない、という人たちもいます。

 

そういった女性と結婚はせずともパートナーとなり、毎月仕送りをしてあげることで、その女性の家族の生活は間違いなく豊かなものになります。

女性を愛人や現地妻にすることが人助けにつながってくるんですね。

綺麗事などではなく、事実としてそういった面があります。

 

またその女性との間に子供を作ることももちろんできます。

 

それは決して悪いことでは無く、WINWINな関係と言えるのではないかと思います。

 

「外国にいつでも会いに行けるような女性のパートナーが欲しい」

「結婚はしたくないけど、自分の子供は欲しい」

そんな方にはおすすめできる選択肢です。

 

アイエムシーでは外国人女性とのご結婚だけでなく、現地に女性のパートナーを作る支援も行っていますので、

海外に現地妻のような女性が欲しい、という場合はぜひお気軽にお問い合わせください。

 

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