両親の介護が必要なら国際結婚をおすすめできる理由【若い元気な女性とも結婚できます】

 

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どうもこんにちは、海外婚活相談所アイエムシーです。

あなたは今、ご両親を介護している状態かもしれません。

今は介護をしていなくても、これから介護が必要になる可能性もあります。

その中で「結婚」して配偶者を見つけるというのは、大いに助けになってくれます。

 

しかし介護問題を抱えていると、「結婚に積極的になれない」面もあると思うんですね。

そして「お金」についても、二の足を踏んでしまう大きな理由の一つだと思います。

 

今回の記事では、

両親の介護が必要でも結婚するには?

介護と結婚のお金の問題

についてお話していきます。

この記事を読むことで結婚に対して前向きになり、心がすごい楽になると思いますので、ぜひこの先を読み進めてみてください。

 

介護が必要だと確かにハンデになる

両親の介護が必要だと、確かに通常の婚活をしようと思ったらネックになってしまう可能性は高いです。

付き合う過程で介護が必要になるのなら、その時にはお互いに信頼関係なども深まっているので相手両親の介護の受け入れられる、という面はあると思います。

しかしまだ知り合ってもいない段階で相手両親の介護が必要だとわかる場合、どうしても二の足を踏んでしまう面はあります。

 

これは反対の立場に立った時にわかると思いますが、相手を選べる状態にあるのなら、「他の人を探すか・・・」という風にやはり思ってしまうんですね。

相手女性がよほど世話好きということでもない限り、「両親の介護が必要」というのはハンデになってきてしまいます。

 

国際結婚なら結婚できる

ただそこで

(やっぱり今更結婚なんて無理なんだろうか・・・)

と諦めていただきたくないんです。

今両親の介護中だとしても、結婚することは十分可能です。

それもあなたが今50代以上だとしても、「20~30代の若い女性」と結婚することはできます。

 

どうやって結婚できるかというと、

国際結婚

というものです。

国際結婚であれば、問題なく結婚できるんですね。

 

その理由については下記の記事でもお話ししているのですが、

・外国人女性は家族思いの人が多い

・基本的に優しい人が多く、介護にも寛容

・経済的に貧困な人が多く、日本人の豊かさが大きな武器になる

 

このような理由から、国際結婚では介護問題がそこまでハンデにはならないんです。

自分の両親はもちろん、結婚相手の両親に対しても優しく、介護が必要でも積極的に参加してくれます。

そこで「この人との結婚はちょっと・・・」という風にはならないケースが多いですね。

 

両親に介護が必要で、一緒に介護をしてくれる奥さんがほしい

ともし今あなたが少しでも感じているのなら、国際結婚はおすすめです。

 

国際結婚の費用は高い?

国際結婚に対して、もしかしたらこのようなイメージを持たれているかもしれません。

でも国際結婚って費用がかなりかかるんじゃないの?

 

確かに国際結婚をする場合、費用がかかってきてしまいます。

例えば相談所を頼る場合、通常の国内結婚相談所だと大体成婚料の相場は「20万円」ほどですが、国際結婚相談所の場合は最低でも「60万円」ほどはかかってきます。

アイエムシーでもお一人の成婚料は「60万円」となっています。

そこから現地女性と結婚する場合は、お見合いをするため渡航費、結婚式費用などもかかってくるので合計で200万円ほどは考えておく必要があります。

 

介護を手伝ってもらえると考えると高くはない

ですが、奥さんに介護を手伝ってもらえると考えた時にその結婚費用は決して「高いものではありません」。

介護は一人で背負うのは、働きながらだとかなりの無理を生じてしまいます。

それに自分自身も加齢とともに体力が落ちてくるので、いつまでも一人で介護を続けるのはやはり厳しいです。

 

そこで「老人ホームを頼る」という選択肢も出てくると思います。

老人ホームであればご両親を安心して任せることができますからね。

ただ老人ホームで世話をしてもらうとなると、費用の方もかなりかかってきてしまいます。

ホームによっても費用は変わってきますが、相場としては「毎月15万円前後」かかってきます。

年間単位だとおおよそ「180万円」の費用が老人ホームを利用すると必要になってくるんですね。

それを5年続けるとなると「900万円」のお金が必要です。

しかもそれは「一人ごと」なので、もし父親と母親両方とも要介護となり、老人ホームに入ることになってしまうとその倍はお金がかかってくるということですからね。

 

それを考えると、国際結婚にかかる費用は「一度きり」なので、安いという風に捉えることができます。

両親の介護も手伝ってもらえ、一緒に暮らす奥さんができ、さらに子供も作ることができると考えれば選択肢の一つとしては非常に良いですよね。

 

国際結婚の不安

国際結婚においての不安は、上の方でお話しした「費用」の面の他にもこのようなものがあると思います。

・日本語を話せるのか?

・日本の文化を理解しているか?

 

日本語の不安について

日本語については、海外在住の外国人女性と結婚する場合はほとんどのケースで女性側は話すことができません。

ただ相談所の方で「日本語習得サポート」を結婚前に受けられるので、ある程度日本語を理解した段階で結婚することができます。

アイエムシーでは主にミャンマー女性をはじめとした東南アジア女性のご紹介を行なっていますが、現地女性とご結婚される場合は日本語習得のサポートを行なっているので、全く会話ができないという状態はないのでご安心ください。

 

また言葉があまりうまく話せないということはデメリットと考える方も多いですが、日本語を教えたり、身振り手振りでコミュニケーションを取ることで「より仲が深まる」という面もあります。

言葉に頼るとどうしてもうわべだけのコミュニケーションになってしまいがちですが、言葉に頼らないコミュニケーションは「相手をより理解しよう」という心理が働いて深いものになります。

なので日本語がうまくないことで夫婦関係が円満になる、という可能性も十分ありますね。

 

日本の文化を理解しているか?

日本の文化については、やはり最初は戸惑う部分は多いと思います。

その辺りは日本に住んでいないとわからない部分も多いですからね。

これは逆の立場になると分かりますが、あなたが例えばいきなり中国で暮らすとなった時に、どう過ごしたらいいのか、中国では結婚生活にどういう価値観があるのかわからずに戸惑ってしまうと思うんですね。

なのでそこはまず寛容になって、少しずつお相手の女性に日本での過ごし方、結婚生活などの価値観を理解してもらう必要はあります。

 

一見するとそれらはデメリットに見えますが、メリットとして捉えることもできます。特に言葉などはそうですよね。

それに加えて介護も手伝ってもらえるので、もし今あなたが介護の問題で悩んでいるのなら、東南アジア女性と結婚するということは良い選択肢の一つだと思いますね。

 

介護問題を一人で抱え込まないでください

介護の問題はなかなか人に相談しにくい問題で、自分だけで抱えてしまっているという方も多いと思います。

また介護が理由で「結婚に消極的になってしまっている」という方も多いと思うんですね。

 

確かに、普通に婚活しようとするとハンデになってしまう可能性は高いです。

婚活は結局のところ「打算で相手を見つける場」なので、少しでも介護のような問題があるとお見合いすることもなかなか難しいという現実があります。

 

ですが、「国際結婚」の場合はまた事情が大きく変わります。

特に東南アジア女性は非常に優しい人が多く、結婚相手の両親の介護にも積極的に参加してくれる女性が本当に多いんですね。

あなたが大変な思いをしているのなら、その助けに大いになってくれるはずです。

 

少しでも

「人の手を借りたい」

「結婚したい」

という思いがあるのなら、国際結婚も視野に入れることをおすすめします。

アイエムシーではミャンマー女性をはじめとした東南アジア女性のご紹介、日本語習得のサポートも行なっているので、ご興味があればこの記事末尾の「アイエムシー公式LINE」よりぜひお気軽にお問い合わせください。

 

アイエムシーでは女性紹介やお見合いツアーを開催しています

アイエムシーでは、定期的にミャンマー女性を始めとした東南アジア女性とのお見合いのセッティングや、現地に赴いてのツアーなどを開催しています。

また今後、より良い相手と確実な結婚をするための「国際結婚セミナー」も行っていく予定です。

現地女性、在日女性どちらのお見合いも可能となっているので、ご興味がある方はまずはぜひ「アイエムシー公式LINE@」の方を友達追加してください。

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