ミャンマー女性と付き合う際の注意点をお話しします【出会う方法も】

 

この記事を書いている人 - WRITER -

 

こんにちは、海外婚活相談所アイエムシーです。

外国人女性と付き合ったり、国際結婚はだいぶ一般的になってきましたが、その中で最近になって増えてきているのが

ミャンマー女性と付き合う

ということ。

あまり印象は少ないかもしれませんが、今は日本に住みながら働いているミャンマー人女性も実は多いんですね。
そして、日本人男性と結婚したいと考えている女性も中にはいます。

あなたも今もしかしたら、「ミャンマー女性と付き合いたい」という風に考えているかもしれません。

 

そこで今回の記事では

ミャンマー女性と付き合う際の注意点

ということでお話ししていきます。

日本人女性と付き合う時とは違って、気をつけたい部分がやはりあるんですね。

その部分をあらかじめ理解しておくことで、今後ミャンマー女性と付き合うことになってもうまくいく可能性がかなり高まるので、ぜひこの先読み進めてみてください。

 

まずは相手のことを知ることから始める

おそらくあなたは日本にずっと住んできたんだと思います。中には海外に在住していた経験があったり、外国人女性と接した経験が多いという方もいるかもしれませんが、大半は接した経験がない人の方が多いんじゃないかなと。

そこでまず最初に意識したいのは、

相手のミャンマー女性のことを知る

ということ。当たり前のことかもしれませんけど、これは絶対に意識したいことです。

 

日本人女性と付き合う時と同じ感覚で接してしまうと、どうしても価値観の違いからくる「すれ違い」が起こってしまう可能性があります。

日本人同士で付き合う場合は、もちろん個人個人の価値観は違いますが、基本的には同じ教育を受けてきているわけなので、共通の認識というものはありますよね。

「こういうことをしてはダメ」「ここではこうするべき」と言ったことは。

 

ただミャンマー女性の場合、受けてきた教育も全く違うし、育ってきた環境も違うわけですよね。中には日本に長く住んでいて理解がある女性もいるかもしれませんが、「違う価値観を持っている」女性の方がやはり多いです。

 

なので、ミャンマー女性と付き合う際に絶対に意識したいのが、

「相手のミャンマー女性のことをよく知る、考える」

ということです。

どういう価値観を持っているんだろうか、
どういうことに不快に感じたり喜んだりするんだろうか、
普段料理はどんなものを食べているんだろうか、
どういうファッションが好きなんだろうか、etc。

こちらに合わさせようとするのではなくて、「まず自分から相手のミャンマー女性に歩み寄る」ということが絶対的に大切です。

 

ミャンマー女性に自分から歩み寄る

そういう部分で「余裕」を見せることで、こちらに魅力を感じてもらえることにも繋がるし、無駄な衝突が起こる可能性も減ってくるので、付き合った後にうまくいきやすくもなります。

それに自分から歩み寄ることで、「返報性の法則」というものが働いて、相手もだんだんと申し訳ない気持ちを感じてきたりします。

なんか自分のわがままばかり聞いてもらって、申し訳ないな・・・

その状態になると、相手女性の態度も徐々に柔らかくなってくるし、すごい関係がうまくいくようになるんですよね。

これは日本人女性、ミャンマー女性などは一切関係ありません。人の共通の本質の部分になってきますね。

 

別れてしまう時というのは、大抵価値観がぶつかり合って喧嘩などに発展してしまうことで起こってしまいます。

特にミャンマー女性の場合は価値観の違いが大きい場合も多いので、自分から歩み寄るということを意識するだけでも関係はうまくいくはずです。

 

出会いをどうするか

付き合うには「出会う」ということが必要ですよね。

すでに付き合いたいと思っているミャンマー女性がいたり、身近にそう言った出会いがあるという場合はそこで付き合えるための努力をする、ということでいいと思うのですが、中には

ミャンマー女性と付き合いたいけど、出会いがそもそもない・・・

という方もいると思います。

そういった方に向けて、「どのようにミャンマー女性と出会えば良いのか?」ということについてここからは触れていきたいと思います。

 

ミャンマー料理店で出会いを見つける

まず考えられるのは、「ミャンマー料理店を見つけて、そこのお店の人と仲良くなる」という方法。

ミャンマーから日本に来て、そのままミャンマー料理店を開いているような方もいるのですが、そういった人と仲良くなることで「知り合いのミャンマー女性を紹介してもらえる」可能性が出てきますよね。

同じ在日のミャンマー女性であったり、現地の知り合いを紹介してもらえたりとか。

 

ただこの出会い方には大きな欠点もあり、まずお店の人と信頼関係を築くのにかなりの時間がかかるということ。

一見で来た人に知り合いの女性を紹介するような人はもちろんいないので、まずはしっかりお店に通うなどして信頼関係を築く必要があります。
そして頃合いを見て、「もし知り合いのミャンマー女性がいたら、ぜひ紹介してもらいたいです」みたいに尋ねてみる。

一般のミャンマー女性と知り合える確率が高い方法ですが、時間がかかるのと必ずしも女性を紹介してもらえるわけではない、ということは注意が必要ですよね。

また、かなり行動力と勇気が求められると思うので、ハードルが高い出会い方なのかなとは感じます。

 

国際結婚相談所を頼る

身近にミャンマー女性との出会いがない場合、一番確実性が高いのはやはり「国際結婚相談所を頼る」ということ。

もちろん成婚料などのお金はかかってきますが、お見合いなどの出会いの場を提供してくれたり、どうミャンマー女性と接すれば良いか、付き合えば良いかといったアドバイスももらえることができます。

 

自分だけでミャンマー女性との出会いや結婚までを行おうとすると、やはり考えることや悩みなども自分で解決しなければいけないので、かなりハードルが高くなってきてしまうんですよね。

一方で相談所に頼ることで、出会いや結婚時の書類申請などを任せることができるので、スムーズに結婚までに至ることができます。

相談所の費用は、自分でする必要がある努力や手続きなどをショートカットできる経費だと考えると良いのかなと思います。

経済的な余裕が多少あるのなら、間違いなく相談所の方が結婚まではスムーズに運ぶことができますね。

 

ミャンマー女性と付き合うということのまとめ

冒頭の方で「価値観の違い」などのことをお話ししましたが、確かに細かい考え方の違いなどはあるかもしれません。

ただ、本質的な部分は日本人となんら変わりはないんです。

嬉しいことがあったらミャンマー女性も笑ったり喜んだりするし、人に親切にしてもらったら感謝もします。
逆に悲しい出来事があったら悲しむし、思い悩むようなこともやはりあるんですね。

 

(外国人女性だから・・・)

と一線を引いてしまうのではなくて、「一人の女性」として接すると、相手を傷つけるようなこともしなくなるし、結果的に付き合うことがあっても絶対にうまくいきます。

国籍などは考えずに、ニュートラルに捉えていきたいですね。
それがミャンマー女性と付き合う際の最大のコツかなと感じます。

 

アイエムシーではミャンマー女性とのパーティーやお見合いを実施中!

アイエムシーでは、定期的にミャンマー女性との国際交流パーティーを行ったり、お見合いのセッティングもしています。

現地女性、在日女性どちらのお見合いも可能となっているので、ご興味がある方はまずはぜひ「アイエムシー公式LINE@」の方にご登録ください。

パーティー情報の配信や、個別でのお問い合わせやご相談をそちらで承っております。

アイエムシー公式LINE@に登録するには上の画像をタップしてください↑

 

この記事を書いている人 - WRITER -